「権益の返還を」 鉱区契約終了近づき カラ前副大統領

 ユスフ・カラ前副大統領は17日、契約終了予定が近づく鉱区について、国営石油・ガス会社プルタミナ社が保有するよう促す考えを示した。地元紙が報じた。  約30の生産分与契約(PSC)が2013―21年.....

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