地元記者が死亡 小型機に銃撃 パプア州ムリア

 八日、パプア州の山岳部プンチャック・ジャヤ県ムリアの空港で、正体不明の狙撃手が着陸直前の小型飛行機を銃撃し、機内にいた地元紙「パシフィック・ポスト」の記者、レイロン・コゴヤさん(三五)が首筋に被弾し.....

総文字数 :339文字 残り239文字

この記事は有料記事です。有料会員の方はログインしてください。

ログインID:
パスワード:

デジタル版のお申込みはこちらから。

社会 の最新記事

関連記事

本日の紙面

JJC

人気連載

トップ インタビューNEW

ジャワに魅せられて ~アート系日本女子の独り言~NEW

有料版PDFNEW

モナスにそよぐ風

隔離病棟リポート 無症状の邦人手記

今日は心の日曜日

インドネシア人記者の目

コロナ時代に立つ

日本から帰って

HALO-HALOフィリピン

別刷り特集

忘れ得ぬ人々

スナン・スナン

お知らせ

日イ国交樹立60周年

JJC理事会

修郎先生の事件簿

ビジネスマンの護身術

これで納得税務相談

企業戦略最前線

不思議インドネシア

おすすめ観光情報

為替経済Weekly