社会
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中心部テロから4年 治安専門家に聞く㊦

ジャカルタ中心部テロから4年。インドネシアでの暴力事件の主役は、アルカイダ系から「イスラミック・ステート(IS)」支持勢力に移った。その特徴は何か。民間シンク.....
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▼グロドックで元宵節

西ジャカルタ・グロドックで8、9両日、イムレック(春節、中国正月)の締めくくりとなるチャップ・ゴ・メ(元宵節)を祝うイベントが行われた。パロンサイ(獅子舞)や.....
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▼中部ジャワでドリアンフェス

中部ジャワ州プカロンガン県カランヤンガルで9日、地元のドリアンを販売するドリアンフェスティバルが開催された。(アンタラ) .....
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▼AIAサッカー大会2020

生命保険AIAフィナンシャルは8日、中央ジャカルタ区スナヤンで「AIAサッカー大会2020」を開催、40のチームが参加した。「あなたの歴史を創る」がテーマで、.....
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▼海をきれいに

バンテン州タンゲラン県タンジュン・パシールの海岸で8日、ボランティアによる清掃活動が行われた。(アンタラ) .....
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▼発泡スチロールで植木鉢

9日、東ジャワ州バニュワンギ県カリプロ郡で、発泡スチロールごみを再利用した植木鉢が披露された。(アンタラ).....
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2020年2月8日付の有料版PDF紙面

2020年2月8日付の有料版PDF紙面です。.....
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肺炎、インドネシアは大丈夫?
記者 5日の夜、東京からジャカルタに帰ってきたら、スカルノハッタ空港で職員から問診票の記入を求められたよ。熱や息切れ、下痢などの有無を申告するもので、肺炎患者が.....
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2020年2月7日付の有料版PDF紙面

2020年2月7日付の有料版PDF紙面です。.....
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攻撃続ける親IS勢力 首都テロ4年 支持者50万人弱か 治安専門家アデ氏に聞く (上)
白昼、インドネシアの首都ジャカルタの中心部を恐怖に陥れたサリナデパート周辺でのテロ事件から1月で4年が経過した。事件は過激派組織「イスラミック・ステート(IS.....
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▼ハヤトウリ農家

中部ジャワ州ボヨラリ県で野菜「ハヤトウリ」をチェックする農家。1キログラムあたり約3000ルピアで販売されている。水分が多く、食物繊維が豊富だという。(アンタ.....
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▼ドイツ製蒸気機関車

中部ジャワ州クラテンで6日、クラテン駅を走行する蒸気機関車。1921年ドイツ製の列車はソロの観光列車として復元された。(アンタラ).....
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▼ローラースケートの練習

スケート選手たちが6日、西ジャワ州バンドンのサパルアローラースケート場で大会に向けて練習に励む。(アンタラ) .....
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▼ビオ・ファルマ持ち株会社に

国営製薬ビオ・ファルマは5日、製薬分野の国営企業持ち株会社になった。同社が今後、キミア・ファルマとインドファルマの国営製薬2社を傘下に収める。政府は各分野で同.....
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キャンディに偽装 睡眠導入剤を密輸 バレンタイン需要見込み

ジャカルタ警視庁は6日、睡眠導入剤の一種で幻覚などの副作用を持つ「ハッピーファイブ」3万8400錠を密輸した男を、向精神薬取締法違反の疑いで逮捕した。押収され.....
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ホテルなどに大きな影響 新型コロナ渡航制限 中国人観光客が激減

フィリピンで3人の感染が確認され、1人が死亡した新型コロナウイルスによる肺炎の影響は首都圏の中華街であるマニラ市ビノンド地区などで深刻化している。 ビ.....
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1866年以降最大規模 ジャカルタ豪雨 異常気象は長期化へ
今年初め、ジャカルタ特別州一帯で多くの死傷者を出した豪雨は記憶に新しい。地元紙によると、気象庁(BMKG)はジャカルタ東部のハリム地域では1日当たりの降水量は.....
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地方支える漁業実習生 富山県・魚津漁港 夢叶えるため、日本へ

富山県の魚津漁港は2014年にインドネシア人の技能実習生受け入れを始めた。今年1月時点で、同港で働く180人の漁師のうち、31人をインドネシアからの技能実習生.....
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2020年2月6日付の有料版PDF紙面

2020年2月6日付の有料版PDF紙面です。.....
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▼たばこの生産

西ジャワ州スメダン県のスカサリ地方でたばこを乾燥させるたばこ農家。たばこ税が平均23%引き上げられ、たばこ産業への影響を懸念している。(アンタラ) .....
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▼移動式図書館を楽しむ

アチェ州西アチェ県メウレウボ地区にある小学校で、移動式図書館の車から本を手に取る子どもたち。この移動式図書館を通じて、子どもたちの間で本への関心が高まることが.....
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▼パソコンに向かう試験者

アチェ州大アチェ県のアブルヤタマ大学で5日、法務・人権省の公務員試験が行われた。試験はコンピューター適応型テスト(CAT)で、2020年度公務員採用試験の全登.....
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「なくてはならない存在」 富山県魚津 ズワイガニ漁の技能実習生 1面から続く

農林水産省の統計によると、2017年時点の日本の漁業就業者数は15万3490人で、2007年から10年間で約5万人減少している。人手不足に悲鳴を上げる地方の漁.....
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▼ソロでイベント

中部ジャワ州ソロで5日に開かれたイベントで、パサールで働く人々を盛り上げるワヤンの衣装を着たアーティスト。(アンタラ).....
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学生がNGOでインターンシップ SOMPO環境財団 環境問題への理解を深める

SOMPO興亜環境財団(旧損保ジャパン日本興亜環境財団)は4日、インドネシアの大学・大学院生を国内の環境系非政府組織(NGO)に派遣するインターンシップ支援事.....
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自然の宝庫に直行便? マナドー日本に開設検討
自然の宝庫として知られるスラウェシ島の最北端の街、マナド。地元紙が伝えたところによると、マナドー日本間における航空直行便の開設に向け、地元州政府が検討を始めた.....
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▼マレーヤマネコ生息地へ

西スマトラ州パダンの自然資源保護センター(BKSDA)でマレーヤマネコが披露された。同センターは住民からオンラインで引き渡されたこのマレーヤマネコは生息地に戻.....
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2020年2月5日付の有料版PDF紙面

2020年2月5日付の有料版PDF紙面です。.....
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▼麻薬の押収

国家麻薬委員会(BNN)は4日、バンテン州のある荷物発送サービス事務局から、アチェ産の大麻100キログラムを押収したと発表した。大麻の発注者と所持者を含む5人.....
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▼王宮で洪水

バンテン州セラン市にあるカイボン王宮で4日、水遊びを楽しむ子どもたち。洪水の影響で王宮が損傷してしまう恐れがあるという。(アンタラ).....

























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