社会
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2026年1月23日付の有料版PDF紙面

2026年1月23日付の有料版PDF紙面です。.....
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環境外交を強化 プラボウォと国王、象保護協力

プラボウォ・スビアント大統領は21日、ロンドンのランカスター・ハウスで英国のチャールズ三世国王と会談し、環境分野での外交協力を強化した。会談は「プサンガン象保.....
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【子育て相談 483】 気づきを育てる、お金の話

質問: 小5男児です。母親の財布からお金を抜き取っていたことが判明しました。びっくりして激しく叱責してしまいました。どうしたら良かったでしょうか? 答.....
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ポカリスエットラン ロンボクとバンドンで開催

「ポカリスエット」を展開するアメルタインダ大塚は、毎年恒例のランニングイベント「ポカリスエットラン」を開催すると発表した。第13回となる大会は、7月11~12.....
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工業団地政策一層強化 投資拡大で競争力向上図る

工業団地は国家産業の基盤として、下流工程の推進・付加価値向上・雇用創出を担い、インドネシア経済に大きく寄与している。産業省によれば、現在175の工業団地が事業.....
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▼パンチャシラ炎の塔

パンチャシラ炎の塔は、タマン・ミニ・インドネシア・インダー(TMII)の主要なモニュメントであり、常に水を噴き上げる池の中にそびえ立っている。1975年に建設.....
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▼アストゥンカラ・トレイル

アストゥンカラ・トレイルは、バリ島における再生型および持続可能な観光に焦点を当てた観光プログラムである。このウェルネス・アクティビティは、ナショナル ジオグラ.....
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2026年1月22日付の有料版PDF紙面

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ジャカルタ―バンドン新高速道、1時間化

ジャカルタ―チカンペックII南線高速道路は、近く全面開通し、ジャカルタ―バンドン間の所要時間を1時間未満に短縮すると見込まれている。全長約62キロの同高速道路.....
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ダナンタラ、2030年資産3倍目標

インドネシア投資管理機関(BPI)ダナンタラ・インドネシアは、国有企業(BUMN)の改革および統合などを通じて、2030年までに運用資産の総額を現在の3倍に拡.....
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ブロックM―空港新路線、導入準備

ジャカルタ特別州政府(Pemprov DKI Jakarta)は、トランスジャボデタベックの路線として、ブロックM―スカルノ・ハッタ国際空港(ソエッタ)路線お.....
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EC手数料規制へ 手数料是正で中小企業保護

政府は21日、電子商取引(EC)プラットフォームにおけるオンライン店舗の管理手数料規制を最終調整していると明らかにした。中小零細企業(UMKM)の保護を強化し.....
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▼ダイハツ「クンプル・サハバット」

ダイハツのイベント「クンプル・サハバット・ポンティアナック」は、18日、西カリマンタン州ポンティアナックのスルタン・シャリフ・アブドゥラフマン競技場で開催され.....
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▼ラリーという名の猫

プラボウォ大統領は20日、ロンドンのダウニング街にあるキア・スターマー英首相の官邸を訪問した際、2011年にデービッド・キャメロン首相が飼い始めた「ラリー」と.....
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▼アチェの仮設住宅

20日、洪水被災者向けにアチェ州アチェ・トゥンガ県で建設が進められている仮設住宅(ハンタラ)781戸の整備状況を捉えた航空写真。工事は早期の完成が期待されてい.....
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OECD加盟加速へ 民間部門の戦略的役割

政府は、経済協力開発機構(OECD)への加盟プロセスを加速させる方針を示した。経済担当調整大臣アイルランガ・ハルタルト氏は19日、ロンドンのボストン・コンサル.....
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「ビールと一緒に食べると危険?」 ドリアン俗説の真相とインドネシア農業における立ち位置

インドネシアの果物の中で、これほど賛否がはっきり分かれる存在はそう多くありません。強烈な香りと濃厚な味わいを持つドリアンは、愛好家を虜にする一方で、近寄りがた.....
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2026年1月21日付の有料版PDF紙面

2026年1月21日付の有料版PDF紙面です。.....
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ハルモニ駅出入口起工式 プラモノ知事「公共交通網を統合」

ジャカルタ特別州知事プラモノ・アヌン氏は20日、中央ジャカルタのハルモニ駅出入口建設の起工式を実施した。事業は、州政府が進める「トランジット・オリエンテッド・.....
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財務省と中銀BIで人事交代観測

プルバヤ・ユディ・サデワ財務相は、財務省副大臣のトーマス・ジワンドノ氏と、インドネシア中銀(BI)副総裁のジュダ・アグン氏の間でポジションの入れ替えが行われる.....
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KAIパレンバン、2025年に忘れ物総額1億7400万ルピアをすべて返却

PT KAI(インドネシア国鉄)地域事業部第IIIパレンバンは、2025年を通じて乗客の忘れ物57点を確保し、その総額は1億7400万ルピアに上った。発見され.....
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へき地の専門医に月額3000万ルピアの手当を支給へ

ブディ・グナディ・サディキン保健相は、へき地に勤務する専門医1500人に対し、月額3000万ルピアの手当を支給する方針を示した。この手当の支給は、プラボウォ・.....
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デルタマスで管制センター開設 NECと協業、IoT活用で団地管理高度化

シナルマス・ランド子会社のPTサマクタ・ミトラは19日、NECインドネシアと共同で、西ジャワ州チカランのグリーンランド・インターナショナル・インダストリアル・.....
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製造業成長率5.51%目標 2026年に新規1236社が操業開始

政府は2026年の非石油・ガス製造業のGDP成長率を5・51%とする目標を掲げ、産業省は付加価値の拡大や構造深化を重点政策に据えた。アグス・グミワン・カルタサ.....
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▼キャンパスにおける水耕栽培

水耕栽培は、狭小地での農業(アーバンファーミング)の解決策として、また学生教育や地域貢献の取り組みとして、インドネシアの大学キャンパスで普及が進んでいる。一例.....
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▼ホストゥム宣言

19日、北ジャカルタのマハカ・スクエアで、労働者らが「アウトソーシング廃止の闘争宣言」「低賃金への反対」「新たな労働法の制定」を掲げた「ホストゥム宣言(HOS.....
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▼セガジ村観光(デサ・ウィサタ・セガジ)

ジョグジャカルタ特別州クロンプロゴ県コカップ郡ハルゴティルト村に位置する観光村セガジは、村の温かな日常生活や地域文化を体感できる、特色ある観光地として注目を集.....
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ATR 42−500墜落事故 ブルサラウング山で2遺体発見、搬出は困難

合同捜索救難(SAR)チームは、ブルサラウング山頂付近で墜落したATR 42−500型機の犠牲者2名を発見した。しかし、急峻な地形と極端な天候により、搬出作業.....
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「ジャカルタは世界で最も人口の多い都市なのか?投資リスクと座礁資産という脅威」

インドネシアの首都ジャカルタは、国連(UN)により世界で最も人口の多い都市と位置付けられた。2025年には大都市圏の人口が約4200万人に達し、ダッカや東京を.....
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【インドネシア企業名鑑 (70)】 ASDPインドネシア・フェリー 国家戦略を担う海事エンティティ

ASDPインドネシア・フェリー(Persero)社は、インドネシア最大の横断航路オペレーターである。同社は海上輸送にとどまらず、港湾運営、観光開発、物流エコシ.....

























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